018094
シニアな日々と自転車

1: ファルトボートは手放すことにしました (0) / 2: 1時間のマシントレーニングにチャレンジ (0) / 3: 近況 (0) / 4: 少しずつ慣れてきました (0) / 5: 6ヶ月ぶりのマシントレーニング (2) / 6: サイクリストが出てきましたね (0) / 7: 3月からトレーニングを再開 (0) / 8: 腰椎間板ヘルニアを患う (0) / 9: 旭岳ロープウェイ山麓駅 (5) / 10: 早朝ラン (1) / 11: 北海道2017 (5) / 12: 蝉が鳴き始めました (0) / 13: 九千部山 (1) / 14: 猪野ダム (0) / 15: トリプル用のクランクとチェーンリングを差し上げます (2) / 16: メカは進歩していますね〜! (0) / 17: 四王寺山から大宰府/都府楼 (0) / 18: 久々のロード (1) / 19: カンパとシマノのスプロケット (1) / 20: トレーニングスペース (0) /
おなまえ
合い言葉 ※必須、「のんびりし」と入力して下さい
上の合い言葉欄には「のんびりし」とひらがなで5文字入力してください
Eメール
タイトル
コメント
コメント内には下記と同じURLを書き込まないで下さい
参照URL
添付File  (300kBまで)
暗証キー (英数字で8文字以内)
文字色

◆ 野いちごの花です 投稿者:牛ちゃん
◆ 野いちごの花です猪野ダムの周りにいっぱい咲いていました。

久々に、いつものトレーニングルートを走ってきました。久原ダムや猪野ダムのアップダウンを含めて60km程度です。
野は春の花や鳥のさえずりなど、自然の息吹で溢れていました。春鳥の代表は鶯とひばり達、まだ上手く鳴けない(人が上手い下手を勝手に決めていいものかは分かりませんが・・・)鶯やいつもと変わらず甲高い鳴き声のひばりが煩いほどです。野の花も負けじと咲き誇っています。が、野菜の花(収穫を終えた大根の白い花、ブロッコリーの脇芽から伸びた黄色い花、豆類の白いい花等)も、桜や菜の花、そしてれんげそうなどに負けていません。春は野のエネルギーが最大に膨れ上がる季節なんでしょうね。その中を風を切ったり、吹かれたりして走るのは最高の気分です。

時には自転車で出掛けてリラックスすることも大切です。


2016/04/12(Tue) 17:02:15 [ No.26 ]

◆ 花見2016 投稿者:牛ちゃん
桜の花吹雪の中で花見してきました。気の置けない仲間と、美味しい日本酒/焼酎を酌み交わす、そよ風が心地よい、至福のひと時でした。
舞鶴公園の桜は、満開をすぎて散り始めていましたが、桜は散りぎわが、より美しいといわれるように、桜吹雪の中で傾ける日本酒は、趣がひときわ高まるものです。

たわいもない会話を交わすことができる仲間がいることは、それにも増して嬉しいことです。

2016/04/06(Wed) 19:21:56 [ No.24 ]
◇ Re: 花見2016 投稿者:大村ちゃんで〜す
近年の人生に無い、本当の至福のひと時でした。
人生の先輩方々の、かけがえの無い会に参加できて楽しみが増えました。次回のカラオケ?楽しみですね。。。

2016/04/07(Thu) 09:35:09 [ No.25 ]

◆ F-1の無料TV放送が消滅 投稿者:牛ちゃん
地上波からBS衛星放送へ移ったF-1の(無料)放送が、とうとう終了してしまった(有料では、まだ放送しています)。
日本でのF-1人気は、中島悟がF-1(チーム・ロータス)のレギュラードライバーになった1987年以降、バブル景気に乗っかって爆発的に拡大していったが(私も鈴鹿サーキットへレース観戦に行きましたよ。今でもいろいろなピンバッジが残っています)、バブル崩壊後、一気にスポンサーが減り、参加できるドライバーも少なくなっていった。いろいろな変遷を経ながらも、TV放送はフジ系列で細々?と続いてきたが、今回、ひとつの節目を迎えたと言っていいだろう。
現在、日本人のレギュラードライバーがいないことも、人気低下の大きな要因だろうが、高額な経費を負担できない(負担しようとしない)日本的な気質?が続く限り、F-1の無料放送は復活できないのではないかな。もう一回、鈴鹿サーキットでF-1を見てみたい気もするが、日本人レーザーがそこにいなければ、興味は半減だろうね。

2016/04/04(Mon) 17:28:37 [ No.22 ]
◇ Re: F-1の無料TV放送が消滅 投稿者:牛ちゃん
カーレースに興味を持ち始めたのは10代の頃で、30度バンクつきの富士スピードウェイでグループ7カーによるメーカー間の熾烈なレースが開催されていました。ニッサンR380、可動ウィング付きのR381、そして最強のR382、対するトヨタもトヨタ7、ニュー7で戦っていました。
2大メーカー以外にも、いすゞ、ダイハツ、そしてポルシェやマクラーレン等、海外の名車も戦いに参加し、華やかな黎明期といえるものでした。

レーシングドライバーも往年の名ドラーバーが勢ぞろいしていて、メーカー専属のドラーバー、一匹オオカミのドライバーなど、個性的な面々がいっぱいでした。懐かしいですね。
部屋の本棚には、その頃から集め始めたカーレース関係の本や写真集がいっぱい並んでいますが、さて、どうしよう!。
片山右京が日本GPで使ったレーシンググローブもありますよ。

2016/04/05(Tue) 10:29:16 [ No.23 ]

◆ 手首の腱鞘炎のストレッチ 投稿者:牛ちゃん
農作業&介護の日々で手首の腱鞘炎が持病になってしまった牛ちゃんは、最近、こんなストレッチしています。結構、調子良いですよ。でも、やり過ぎにはご注意を!
1.両腕を前に伸ばして、手を握ったり開いたりを繰り返す。
 これを握って開いてを1回として、50回を目安に行う。
2.腱鞘炎のある方の腕を伸ばしたままで、手首を内側に曲げて10秒間。
 その反対に曲げて10秒間。これを1セットとして、5セットを目安に行う。

2016/04/02(Sat) 22:13:47 [ No.21 ]

◆ ピロリ菌の除菌 投稿者:牛ちゃん
ピロリ菌の除菌(朝夕に除菌用の薬を飲む)期間中はアルコール禁止です。ネットで調べたところでは、コーヒーやタバコも止めた方が良いそうです。
まあ、一週間ですから、特に問題はありませんが、ちょっと口寂しい感じはあります。

現役の頃は慢性の胃炎に悩まされていたのに放っておき、退職したこの時期になっていまさらピロリ菌の除菌なんて・・・、という感じはありますが、逆に、歳を取って、漠然とした健康に対する不安がでてきているうえに、暇はいっぱいあるので、大事に至る前に対処しておこうかなという気になったようです。面白いもんですね。

2016/03/24(Thu) 11:57:54 [ No.17 ]
◇ Re: ピロリ菌の除菌 投稿者:牛ちゃん
1週間の除菌期間を終了しました。薬の他に、ピロリ菌の除菌に効果があるというLG21ヨーグルトを食べ、アルコール/煙草/コーヒーを摂ることなく、完璧な服用期間を全うしました。

この後も、LG21ヨーグルトを食べ続け、ピロリ菌の再発防止?に努めますが、除菌結果の判定は除菌薬服用終了後、1ヶ月以上経過してからだそうです。

まだまだ先は長い!

2016/03/30(Wed) 21:36:11 [ No.20 ]

◆ 眠るように息をひきとること 投稿者:牛ちゃん
眠るように息をひきとるというシーンが映画やテレビで放映されることがありますが、現代では、なかなか難しいようですね。

そういう時代では、食事(栄養)が摂れなくなると、自然に衰弱して行き、例え病気にかかったとしても、治療方法がなく、自然と息を引き取るという感じなのでしょうが・・・。

現代は、口から食事(栄養)が摂れなくても、お腹に穴をあけたり、鼻から胃までチューブを通して栄養を補給することができるので、本人のたい生命力が続く限り、また他の病気を併発しない限り、自然に息を引き取る(れる)ことはないようです。

ほとんど分からなくなっても、栄養補給によって生き続けることが、本当に幸せなのか、本人もそれを望んでいるのか、苦しみを伸ばすだけではないのか・・・・、いろいろと考える、この頃です。

2016/03/29(Tue) 20:24:51 [ No.19 ]

◆ 辻井伸行さんのソロコンサート 投稿者:牛ちゃん
辻井伸行さん(うちでは伸くんと呼びます)のソロコンサートに行ってきました。演奏される曲はすべてショパンのものでしたが、知らない曲もあって、新しい発見もありました。

舞台の真中に『スタインウェイ&サンズ』のピアノが1台置いてあって、他には何もありません。ピアノソロコンサートなので、確かに、他には何も必要ないとは思いますが、ちょっと殺風景な感じです。
開演時間に少し遅れてコンサートが始まりましたが、圧倒されたのは、その迫力です。小柄な伸くんの小さな?手がピアノに触れると、圧倒的な迫力の音が叩き出されてきます。曲にもよるのでしょうが、電気などのサポート無しで、これだけ激しい旋律を奏でることができるんですね(もちろん、ひそやかなパートもありますよ)。これまで何回もテレビで演奏を聴いていますが、この迫力は生ならではのものでした。

彼の演奏スタイルには、いろいろな意見もあるようですが、ひたむきにピアノと向き合う姿には、大いに心を揺さぶられました。

2016/03/29(Tue) 20:14:44 [ No.18 ]

◆ 少しずつ荷物を整理 投稿者:牛ちゃん
終活ではないけれど、少しずつ荷物を整理/処分しています。サラリーマン時代には必要であっても、退職後に不要になったものがたくさんあります。転勤族だった頃には、少ない荷物で過ごしていましたが、ひと所に落ち着いて、一気に荷物が増えた感じです。

まず、スーツやコート。最近、スーツを着る機会はほとんど無く、紺ブレ(ジャケット)と礼服があれば、日常生活には十分です。ビジネスシューズもそうですね。最近は、ウォーキングシューズとズックがあれば十分で、礼装にも日本製の黒いウォーキングシューズを使っています。リー××などというシューズは、今となっては無用の長物で、サラリーマン当時は、ちょっときつくても無理して履いていたようなところがありましたが、幅広甲高の牛ちゃんの足には日本製の4Eが最適です。

それに、いつのまにか壁を埋め尽くすようになっていた本類が最も大変でした。趣味、実用含め、長期間に亘って買い続けてきたので、処分すると言っても、簡単に済む話ではありません。こつこつこつこつ・・・・、まだまだ続いています。リサイクルやリユースを優先に考えていて、引き取り手の無いものだけ廃棄していますが、それでも大変な手間です。

その時に出てきた交換レンズを差し上げます。フィルムカメラ時代に購入したものですが、希望者がいない場合は廃棄するつもりです。
・ミノルタ(MINOLTA) オートフォーカス一眼レフ用ズームレンズ AF 35-80/4-5.6
・シグマ(SIGMA) オートフォーカス一眼レフ用ズームレンズ AF 75-300/4-5.6 ミノルタ用

2016/03/19(Sat) 20:19:21 [ No.16 ]

◆ ちょっと体調不良 投稿者:牛ちゃん
いろいろな疲れが溜まっているみたいで、体に力が入らなくなって動くのが億劫になり、2〜3日、寝込んでしまいました。
風邪やインフルエンザ(これは、ばあさんと一緒に予防接種済み)ではないのですが、首筋が凝って頭痛がしたり、歯がしくしくと痛んだり、頭がぼ〜っとして、動くのが億劫でした。

もう、だいぶ回復してきましたが、ばあさんの入院の長期化に伴う心労に加え、季節の変わり目というのもあるのかな?。

2016/02/27(Sat) 12:10:42 [ No.9 ]
◇ Re: ちょっと体調不良 投稿者:牛ちゃん
身体のだるさは消えたものの、涙と鼻水が止まらなくなり、花粉症の発症も疑うような状態になっていました。
原因は、ベッドでの本の読み過ぎで目を酷使しすぎたため、目が充血して涙が止まらなくなり、それに、PM2.5や杉花粉の飛散が重なって、涙と鼻水がじゅくじゅくという状況になったようです。

疲れ目に効くという目薬を差すとともに、目を十分に休めたところ、どうにか涙と鼻水が止まりました。疲れに酷使が重なってというところですが、もう無理はするな、無理はきかないよ!ということでしょうか・・・。

2016/02/29(Mon) 20:45:01 [ No.10 ]
◇ どうにか回復 投稿者:牛ちゃん
どうにか体調が回復しましたが、やっぱり一週間近くかかりましたね・・・

トレーニングも再開しないと・・・

2016/03/01(Tue) 20:26:30 [ No.12 ]
◇ Re: ちょっと体調不良 投稿者:牛ちゃん
久々にトレーニングしましたが、お尻が痛い!

トレーニングは、特に問題なく進んだんだけれど、お尻が痛くなりました。とうとう軟弱者になってしまった!!

2016/03/14(Mon) 20:21:16 [ No.15 ]

◆ お昼にピザを作りました 投稿者:牛ちゃん
◆ お昼にピザを作りました65歳になったら俺も料理するからとツレに約束していたものの、なかなか実行に移さず(移せず)、やっと作ったのが、このピザです。

ツレに小麦粉やバター、お湯などを計量してもらい、生地をこねるのと、出来上がった生地にチーズやミニトマト等のトッピングを飾り付けるくらいしか出来なかったけど、それなりに作ったな〜という感じはあります。

次は、一人でできるようにならねば、購入済の包丁が泣いている・・・・


2016/03/07(Mon) 20:06:18 [ No.14 ]

◆ 春が来た? 投稿者:牛ちゃん
◆ 春が来た?田舎の畑の片隅に、野の花が咲いて、つくしんぼうが出ていました。いよいよ春が近づいて来たようです。

写真のつくしんぼうはちょっとくたびれ気味ですが、暖かい日が続いたので、頑張りすぎたのかな?


2016/03/06(Sun) 20:21:25 [ No.13 ]

◆ 介護の日々 投稿者:牛ちゃん
最近、午後は病院で過ごしています。
昨年の11月、高熱を出して入院したおばあちゃんの介護です。
病人の看護は、看護師さんが実施するので、私たちは、顔や手を拭いたり、口内をきれいにしたり、むくんできた手や足をマッサージしたりして午後を過ごしています。
容体は一進一退(三歩進んで二歩下がる・・・?)を繰り返していますが、それでも、少しずつ改善しているのではないかと、かすかな希望も持っています。
もちろん、94歳と高齢なので、いつ何があってもおかしくないと覚悟はしていますが、できる限りのことはしてやりたいとツレと話しているところです。

2016/02/15(Mon) 20:47:56 [ No.4 ]
◇ Re: 介護の日々 投稿者:牛ちゃん
最近はおばあちゃんの容態も安定してきて、鼻から胃へ通したパイプから栄養剤や薬を投与できるようになったので、体力も少しずつ回復してきたような気がします。
それでも、突然、高熱が出たりして周囲を慌てさせますが、発熱の状況などからして、その原因や対処方法が少しず明確になってきた気がします(勝手な憶測もありますが・・・)

現在は右胸に中心静脈内注射をしていて、そこから点滴液や薬をメインに投与していますが、長期化すると感染症の危険も増えてくるので、いずれにしても、外さざるをえません。
その時に、経口で栄養摂取ができるか、胃パイプ経由になるのか、大きな別れ道になりそうです。

2016/02/19(Fri) 20:36:31 [ No.5 ]
◇ Re: 介護の日々 投稿者:牛ちゃん
急激に熱があがり、感染症が疑われたので、中心静脈内注射を外しました。また、解熱剤を投与して、平熱に近いとこまで戻っています。
これからは、胃チューブによる栄養剤や薬剤投与の安定を待って、経口摂取を検討するようになると思います。

2016/02/29(Mon) 20:54:44 [ No.11 ]

◆ 今年も目指せ、北海道? 投稿者:牛ちゃん
これまで自転車では10回、北海道を走りました。
一時期は、おばあちゃん介護もあって、長期間(といっても、1週間程度ですが)のツーリングができず、北海道まで脚を伸ばすことができませんでしたが、信頼できる介護施設が見つかったこともあり、どうにか一昨年から再開して、昨年は8日間のツーリングを楽しんできました。
そして、昨年の北海道ツーリング#10を区切り(終わり)にしようと考えていた牛ちゃんの意識を、その先まで延ばしてくれたのが、その旅の中で出会った人々で、歳をとっても自転車ツーリングは出来るんだということを教えてくれた旅でした。

今年から、また、新たな気持ちで自転車旅(北海道を含む)へチャレンジしようと考えていましたが、おばあちゃんの突然の入院と言う想定外?の状況で、プランは白紙に戻ってしまいました。仕方ないことですが、気持ちを切らず、近場でトレーニングしておけば、そのうちに、行ける日も来るでしょう!

2016/02/22(Mon) 20:47:32 [ No.8 ]

◆ 体力/脚力の衰えをカバー 投稿者:牛ちゃん
◆ 体力/脚力の衰えをカバー体力/脚力の衰えをカバーするため、冬場はローラー台(後輪固定式)でトレーニングしています。もう少し暖かくなったら、外でのトレーニングも開始します。

基本的には目標ののケイデンス(回転数)を設定してトレーニングしますが、高い?ケーデンスを維持するトレーニングは心肺機能の強化に役立つそうです。最近は、ケイデンスに加えて心拍数も計測して、身体へどれくらいの負荷がかかっているのか等も考え始めましたが、無理をしない程度に続けていきたいと思っています。

もちろん、トレーニングの前後には牛乳を飲んで、筋肉の回復/復活?に努めています。


2016/02/19(Fri) 20:54:42 [ No.6 ]
◇ Re: 体力/脚力の衰えをカバー 投稿者:牛ちゃん
運動時の心拍数の目安が、ほぼ120程度と言いますが、年齢に応じた目標値があるのか調べてみたところ、やっぱり、年齢を加味(考慮)する項目がいくつかありました。年齢そのものと年齢に合わせた運動強度です。

心拍数の目標値の算出は、
・220から年齢(65)を引きます ⇒ 155
・次に、安静時の心拍数(60程度)をひきます ⇒ 95
・次に、目標とする運動強度(とりあえず中高年レベルの60%)をかけます ⇒ 57
・最後にもう一度安静時心拍数(60)をたします ⇒ 117

これで"117"という目標値が算出されましたが、今日のトレーニング時での安定値が"120"弱だったので、丁度良いくらいだということが裏付けられたようです。

2016/02/21(Sun) 19:56:15 [ No.7 ]

◆ いよいよ 投稿者:牛ちゃん
というか、とうとうシニア(高齢者)といわれる歳になりました。本人にはそういう自覚も無いし、不思議な感じもありますが、なってしまったものは仕方がありません。

この歳になると、体力/脚力の衰えは如何ともしがたいですが、それに加えて、これまで酷使してきた体のいろいろところにガタがきて、気持ちも弱気になりがちです。

と言いつつも、自転車を止める気持ちは全然無いので、自分の体力や身体の痛み等と折り合いをつけつつ(例えば、一日の走行距離を減らす、ツーリングの途中でも、辛ければ休養日を設定する等)、気負わずに、楽しみ優先で走り続けられれば良いなと思っています。

ここでは、65歳になっても走り続けたいと思っているシニアなサイクルツーリストの思いを綴ろうと思っています。

2016/02/14(Sun) 20:15:09 [ No.3 ]

[1] [2] [3] [4] [5]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -
Modified by isso